夏の特別展「感覚の迷宮 ~世界は錯覚でできている~」

  • 予約不要

錯覚の研究の最前線で得られた成果をもとに、それらを体験できる展示が大集合。「みる」、「きく」、「さわる」、「かぐ・あじわう」のそれぞれで起こる錯覚を手掛かりに、感覚と脳の関係を知ることができる催しです。

おすすめ体験

  • ★錯覚すべり台 監修:杉原厚吉氏(明治大学研究特別教授)
  • ★センスロイド 監修:髙橋宣裕氏 ※体験人数には制限があります
  • ★ふしぎな砂プール 研究名:流動床インターフェイス 監修:的場やすし氏(ものつくり大学客員教授)
  • ★真っ暗トンネル
開催日 2019年7月20日(土)~9月1日(日)
時間 9:30~18:00
料金 特別展入場料(一律):500 円 ※未就学児は無料
特別展・常設展セット券:【大人】1,000 円(通常 1,100 円)【中人】700 円(通常 800 円)
会場 ホール フロアマップ

ご参加にあたってのお願い・ご注意点

※プラネタリウム・大型映像の観覧には、上記料金と別に、大人500円、中人250円が必要です。
※セット割引は、同時にご購入いただいた場合に限ります
※他の割引との併用は出来ません。

【主催】浜松科学館
【共催】静岡新聞社・静岡放送

【特別協賛】エンケイ株式会社

【協力】NTTコミュニケーション科学基礎研究所、大学共同利用機関法人 自然科学研究機構生理学研究所、杉原厚吉(明治大学研究特別教授)、望山洋(筑波大学 准教授)、原田康徳(合同会社デジタルポケット代表)、髙橋宣裕、的場やすし(ものつくり大学客員教授)、静岡文化芸術大学、浜松市楽器博物館、多摩六都科学館
※順不同・敬称略

【後援】浜松市教育委員会、浜松商工会議所、びぶれ浜松