特別投映「第二章〈星よりも、遠くへ〉」

「夜の科学館」の特別投映です。
3月のテーマ「暮らし」では、仙台市天文台制作の「第二章〈星よりも、遠くへ〉」を投映します。東日本大震災の夜、大停電の被災地を満天の星が照らしていました。その星空を見ながら、震災や自然について考えてみましょう。

※当日の星空解説はありません
※開催当日の17:01〜チケットを販売します(状況により、販売開始時刻が早まる場合がございます)
※プラネタリウム観覧券をご購入の際に、整理券を配布します
夜の科学館の詳細はこちら

どなたでもご観覧いただける回も開催します。

夜の科学館の翌日、3月9日(土)の閉館後にも、同番組を投映します。どなたでもご観覧いただけます。

時間:17:20〜18:15

※当日9:30〜17:20まで、チケットを販売します
※16:30以降にチケットを購入された方は、常設展はご利用いただけません(常設展は17時に閉場します)。

実施日 2024年3月8日(金)、3月9日(土)
時間 【3/8】18:50〜19:45【3/9】17:20〜18:15
対象 【3/8】高校生以上限定(中学生以下の方はご観覧いただけません)【3/9】どなたでも
定員 190名
料金 【観覧料】無料(本番組のみ)
※本番組に限り、観覧料金は無料となります。別途常設展入場料が必要です(大人600円 高校生300円)
※プラネタリウム・大型映像の観覧には常設展入場料が必要です
※3/9の本投映のみご覧になる方は、常設展入場料はいただきません。16:30以降にチケットをお買い求めください。
購入方法 当日窓口販売

【投映予定】(内容は変更になる場合もあります)
・4月14日(金) 「大河ドラマ放送記念 星と家康」(テーマ:歴史)
・5月12日(金) 「南十字星が見頃!南半球の星空」(テーマ:世界)
・6月9日(金) 「子どもには聞かせられないギリシャ神話」(テーマ:性)
・7月14日(金) 「もうすぐ土用の丑!幻のうなぎ座」(テーマ:食)
・8月11日(金) 「オーロラ」(テーマ:光)
・9月8日(金) 「キトラ古墳壁画 天文図と中国星座の世界」(テーマ:いにしえ)
・10月13日(金) 「懐メロプラネタリウム」(テーマ:音楽)
・11月10日(金) 「熟睡プラ寝たリウム」(テーマ:体)
・12月8日(金) 「ふたご座流星群」(テーマ:空)
・1月12日(金) 「海外の星空(イタリア)」(テーマ:旅)
・2月9日(金) 「見えない宇宙に挑む」(テーマ:テクノロジー)
・3月8日(金) 震災特別番組「第二章〈星よりも、遠くへ〉」※今夜の星空解説はありません。(テーマ:暮らし)